あと1年生きると決心した24歳

2014年、大学4年生の時に難病(全身性エリテマトーデス)、大学留年、仕事クビ、現在再発中で二度目のパルス療法、絶望

泣きながら目覚める


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 こんばんは~。今日は10時に起きて、ごはんたべたらまた寝てしまい、14時に起きました。2回目、目覚めた時、泣いていました。夢でも私は社内ニートをしていて、みじめで、、、トイレで1時間時間をつぶすのですが、デスクに戻ろうとすると、帰り道がわからなくなってしまって困る、、、というところで目が覚めて、なぜか泣いていました。つらい。

 そんなわけで、寝てばかりいましたが、生理前は倍に鬱になるのと、ただでさえ膠原病でだるいのに、さらにだるくて死にたくなるので、なんだかんだ寝てばかりいれて幸せです。

 寝てばかりいたので、集中して1年の振り返りをしました。7月から4月までさかのぼりました。3月から1月は明日やります。

2016年7月 軸にして生きた言葉たち

18.もう一次元上がれば完全に違った世界だ。あなたが得て驚き、感激し、喜んで宴会をする。

19.もう少しやれば運命が変わる。

20.失敗したとしても、方法を変えて最後までやりなさい。

21.終わりにある。終わらせなさい。

16.自分に「能力」があるのに使えなければもどかしい。

17.最初は「小さく」でも行ないなさい。そうしているうちにだんだんと「大きく」行なうようになる。これが<行なう方法>だ。

18.最善を尽くしなさい。そうしてこそ開通するようになる。

19.1カ月でも2カ月でも熱を上げて祈れば変化があり、開通し、壁と塀が崩れる。

20.<瞬間>やって解決しようとしないで、<持続的に>やりなさい。

21.<豆一升>を持ってきて何個あるのか数えるのにも、ある程度の時間がかかる。最初はそれだけ行ない、その次は<豆一斗 >を持ってきて何個なのか数えてみるくらいはやってこそ、「やっていること」が開通する。そのくらいもやらないで何ができるだろうか。

22.山を登ろうとするのに、ただでできるだろうか。何メートル行くか決めて、時間をかけてそこまで行かなければならない。万事すべてのことがそうだ。

2016年6月   <2016年6月21日>

3.<見える実体>だけを注視するのではなく、<見えない考え>も見なさい。そうしなければ、やられる。

6.自分が自ら「成功の道」を行かせもするし、行かせなくもする。

7.自分が「間違いを犯している時」は、<自分>が「自分にとっての敵」だ。この時は大目に見ないで、切って、絶ちなさい。<自分>が自分を縛りもするし、解きもする。<自分自身>が本当に大きい。

8.<考え>を「間違った方向」に変えたら駄目だ。<考え>を「正しい方向」に合わせてこそ、風が吹く時に「考えの帆」を押してくれる。

9.<考え>が「羅針盤」だ。

11.物に「瑕(きず)」があれば、気になって買って行かない。人も「瑕」があれば、使わなくなる。その瑕を繕(つくろ)って直してこそ、使う。

12.物が故障しているのに売れるだろうか。人間もそうだ。

13.<使う技術>も大きいし、<直す技術>も大きい。両方ともする人になりなさい。そうしてこそ自分を存在させる。

17.つらく難しく不可能なことであれば、もっとよく構想してやらせなければならない。<言葉>と<実体>とは違うからだ。

20.急ぐからといって「下の石」を抜いているうちに、「上に積んだ石」まですべて崩れる。万事このように「現実」だけを見てやるから、個人と民族みんなが山のように害を受ける。

21.あれこれすべて見て、どっしりとやりなさい。

22.個人の経済の運営、家庭の経済の運営、もしっかりやらなければならない。

23.<経済>をちゃらんぽらんに運営したら、道端で暮らす身の上になる。

27.左右に偏らずに、バランスをとりなさい。

28.<時間>も左右に偏ったら、一つしかできない。

29.<時間>がなければ、万事すべてのことをできないまま、それで終わってしまう。

、、5月、4月はもうひとつ記事をかきますね。今年は万遍なく備えようと決心していたのに、ミスすることが多かったです。持続的にできたことがひとつもないので、焦りを感じます。こんなにも長続きできない人だったかな。やはり、あまりにも自分の問題と涙に溺れすぎて、本当に価値あるもの、見るべきもの、認識すべきものに焦点を当てられていないのが現状です。