あと1年生きると決心した24歳

2014年、大学4年生の時に難病(全身性エリテマトーデス)、大学留年、仕事クビ、現在再発中で二度目のパルス療法、絶望

プレドニン30ミリ、手紙をもらう


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祝、プレドニン30ミリです。血液検査の結果も良好でした( *´艸`)2週間ぶりの長でしたが、すごく久々に感じました。ウォーキングで筋肉痛なのか、何か他に原因があるのかわからず、股関節に違和感を感じるので、二週間後の外来で、股関節のレントゲンをお願いしました。気になることは調べないと気が済まない長と私で、前に検査技師に検査のし過ぎだと注意されたことがあるくらいですw。

長いわく、前回パルスしたときは35ミリからムーンフェイスや脱毛がでて20ミリきったときに落ち着いてたよ、と教えてくれたので、今回も今が副作用のピークかな、と思います。それにプラスして今回はものすごいニキビが顔中すごくて、、ニキビというより、湿疹というのかな、市販薬のニキビのお薬だと効果がないというか、ニキビの質が、あきらかにステロイドの副作用~(´◉◞౪◟◉)というかんじですw。引きこもりでもあるので、あまり気にせず、お薬が減って副作用が消えるのをまつことにしました。ニキビなんぞに気を使っている余裕、ありませんからね。

健康食品は自己責任ですよね。ノ二ジュース、しばらく飲み続けることにしました。経済面の問題に関しては、出せるうちは自分でだして、だせなくなったらその時は親に相談します。免疫力を高められるように、健康食品も活用していくことを決心しました。

ここ三日間、気絶したような日々を過ごしておりました。牧師先生から手紙の返事がきました。あまりにも驚いて、うれしくて、気絶していました。牧師先生に出会って6年目に入った2017年1月4日、お返事を受け取りました。今まで一度も手紙の返事をもらったことがなかったので(ちなみに会ったこともない)、もう死んでもいいと思うくらいうれしかったです。入院中、切実に手紙を書きました。本当に切実に泣きながら手紙を書きました。病気のこと、これからの治療のこと、健康食品のこと、これからの人生のこと、いろいろなことを短文にして書くことがすごく難しくて、それでも切実さを大事にして伝わるように書きました。先生は忙しいから、長々と自分のくだらない手紙を読んでもらうのが申し訳なくて、でも読んでほしくて、良い報告の手紙を書きたかったのに、結局、書くことは悩みと不安ばかりで、、、。そんな私に返事をくださったので、、うれしくて泣きすぎて目が腫れておかしくなりました。先生は自然健康食品も使ってね、アロエの生汁もいいよ、免疫力をあげよう、落胆、失望しないでやることだよ、とおっしゃっていました。それから、鬱病を喜び病にしようね、と方法も教えてくださいました。その方法は成し遂げてからブログに書きますねw。あまりにも貴重な手紙なのでこんなところに乗せたらいけないのかもしれないけど、、、6年も待ったので死ぬほどうれしくて夢のようで、今まで生きてきた中で一番うれしかったです。もっとよいものがあるから落胆するな、2016年、先生は何度もおっしゃいました。それなのに私は年末に病気を再発して、、、それでも先生の言葉を信じでここまできました。だから年が明けて、このような最高の展開になり、やはり、最後までやる人は得るのだと悟りました。先生を証できるように最後までやります。馬鹿にする人、沢山いるけれど、負けないです。

先生の方向性、2016年は教育と次元の年でした。今年は実践の年です。やります、という年ではなく、やってます、やりました、という年なので、日々研究は続けます。