あと1年生きると決心した24歳

2014年、大学4年生の時に難病(全身性エリテマトーデス)、大学留年、仕事クビ、現在再発中で二度目のパルス療法、絶望

代診おじさん先生とプレドニン20ミリ


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こんばんは~(‘ω’)ノもう金曜日が終わりですね。先週の金曜日は新宿に繰り出し、それ以来今日まで一歩も外出しないという引きこもりの記録を立てていましたが、本日は外来のため外にでました。しばらく主治医の長が出張でいないため、はじめましての医師に見てもらいました。45分くらい待ったので、その間は本を読んで過ごしました。

 いざ呼ばれてお部屋に入ると、おじさんが!割と普通のおじさん先生でした。40歳くらいかなあ。あ、50歳くらいかも。いや、わかりません、おじさんの年齢を当てるのって難しくないですか?これで30代だったらすみません、、。あ、でも30代にもみえるかも、、、。まあおじさん先生と名付けましょう。長はかなり慎重派のため、二週間に一度通い、プレドニンは2.5ミリずつ減らすというスタンスでしたが、おじさん先生は、、、

「もうこんなに飲まなくていいよ~。20ミリにするね。不安だったら最初の一週間だけ、1日おきに、25ミリ、20ミリ、25ミリって飲んでごらん」

エディロール飲んでるけど、まだ24歳だよね?しかもこれお金かかる薬じゃん~。これおばあちゃんが飲む薬だから飲まなくていいよ~」

「アスパラCA錠も飲まなくていいよ~」

「クレストールは毎日飲んでるの?コレステロール高いの?2日に1錠でもいいとおもうけどなあ、、」

というかんじでした(´◉◞౪◟◉)ああ、いっそのこと、プレドニンと胃薬だけでいいよおじさん先生!、と思ったけどそうはいかず、アスパラCAとエディロールのかわりに、アルファカルシドールというお薬をだされました(‘Д’)まあこれは入院中に飲んでいた薬なのでアレルギーの心配はないと思われるから仕方ない。飲むか。

しかも!次は2週間後ではなく、1か月後でよいとのことで嬉しすぎる( ;∀;)( ;∀;)( ;∀;)。おじさん先生ありがとう。適当なベテラン万歳( ;∀;)( ;∀;)( ;∀;)次の外来もおじさん先生だから安心だ、、、。長とは極端に正反対のおじさん先生だったから新鮮でした。長はどんな時でも個人の連絡先に連絡をして診てくれるという感謝すべき点があるので、若手慎重派も適当ベテラン派もどっちもどっちですよね。。。私にはどういう先生が合うのだろうか。はあ。

 ちょっと、失礼な話をします。ごめんなさい。私が通う大学病院の膠原病内科の医師たちって気持ち悪い人いないんですよね。私、膠原病と診断される前にもよく高熱をだしていたので、ここの大学病院に通っていて入院経験もあるのですが、そのときは総合内科というところにお世話になっておりました。ここの医師たちは超気持ち悪い人多くて(失礼すぎ)。なんか怪物君に出てきそうなおデブなキモスおじじが多くて、会うたびに体調が悪化するようなかんじでした(失礼すぎ)。今振り返ると、超絶感じの悪い受付おばばと、怪物君にでてくるようなキモスおじじ医師というコンビネーションなわけですから、最悪ですよね(失礼すぎ)。あと、呼吸器の医師たちは超うるさくて。3回入院しているのですが、3回とも、同室者が呼吸器にもお世話になっていたかんじで呼吸器の医師たちを見る機会が多かったのですが、まじでうるさくて。なんか6人くらいでわちゃわちゃリア充大学生みたいな声量とテンションで来ていたのですよ。リア充大学生の声量とテンションだけど、年齢的には30超えている感じで、やばい人たちですよね。だから絶対に呼吸器内科にはお世話になりたくない!!と思っていますw。それに比べると、膠原病内科の医師たちは入院するたびにお世話になっているけど、、清潔感がある人たちが多いというのが1番の印象です。でも難病を担当しているわけですから、変わり者なんだろうな。なんでよりによって意味不明な膠原病の医師をしているんだろう、、って聞きたくなりますよねw。以上、失礼な話でした。

 そうそう、先週、今週とお肉よりお魚を食べる計画を実行しているのですが、なかなかうまくいっています(´◉◞౪◟◉)気のせいかもしれないのですが、お肉って、お腹の中に残るかんじがしませんか?お魚はわりとすぐにいなくなってくれるイメージがあって、、、。まあ、それよりも、お肉を食べ続けたときと多汗症がマッチするとき、汗がもわっとでる感覚が嫌で、、、。それが1番の理由で、お肉よりお魚を食べる計画を実行しております。ホットヨガとかで大量に汗をデトックスできるなら、かまわないのですが、今は引きこもりでデトックス量が少なくて、お肉が体にこびりついてもわっと汗をかくのが不快なのです。早くホットヨガを再開したいなあ。。。