あと1年生きると決心した24歳

2014年、大学4年生の時に難病(全身性エリテマトーデス)、大学留年、仕事クビ、現在再発中で二度目のパルス療法、絶望

好きな主治医


にほんブログ村http://sick.blogmura.com/

 鬱です。無気力です。昨日はちぃちゃんと死ぬほど爆笑してたのに、23時前に帰ってきて疲れているはずなのに一睡もできず。。

 

 今朝9時ごろ、ピンポンで目が覚めました。家には私だけ。あ、特定疾患医療券更新のために必要な書類を長が書いてくれたみたいで、郵送で届きました。

 

 

 で、、ダラダラして今に至ります。あーあ。もうやだ。

 

 

 そうそう。マルクを胸にされたせいでケロイドになりましたが、順調に良くなっています!毎月、血液検査と膠原病の間の時間に皮膚科に通っています。初回はほんっっとうにいじわるおばばで最悪でしたが、なぜかその次からは違う男性の医師が毎回担当してくれるようになりました。年齢は長くらいかなぁ?わからないですが。この先生すごく良いです(^^)ブログ上の名前は、、崇さん(たかさん)にしよう。崇さん最高。

 

 ニキビの相談を前回は忘れてしまったので、次回ぜったいに忘れないようにしなきゃですね。

 

 

 やっぱり、医師との関係性って大事ですよね。。私が通っている大学病院では、私は膠原病、皮膚科、眼科、口腔外科に主治医がそれぞれ決まっているのですが、いまのところ、一回だけ診察された皮膚科の最悪おばば以外は変な人いませんね。

 

 口腔外科では、4本親知らずを抜いてもらいました。もうね、3年かかりましたからw。プレドニンのせいで口腔外科は慎重でしたよ。その主治医がおそらく20代?の女性です。この方が、もう、もう、もう、超絶芸能人のように美人!というか可愛いのです。2014年、SLE発覚して入院中に、そろそろステロイドぶちこむぞ!となり、40度の熱で口腔外科にも連れていかれました。ステロイドいれちゃうと、歯の治療はアウトなので。この時に、超絶芸能人のように可愛すぎる主治医に出会ったのです。

 

 隣で偉そうに診察している教授らしき人に診察されている人を横目に、ふふん、私の先生は超絶可愛い〜(^ω^)と思いますからね。どんな優越感だよという話しですが、、、。私が思うに、あの大学病院一、可愛いと思います!キラッキラのアイシャドウとぱっちりマツエクに、髪型もちゃんと巻いていてゴージャスで、白衣にどピンクのクロックス履いてらっしゃいますからね(^ω^)可愛すぎる!

 

 しかも親知らず抜くという、結構真剣なシーンに、「どこのマスカラ使ってるの?(^^)睫毛いいかんじだよね」とか話しかけてくれますwww。結構大変なシーンなので、私、答えたくても答えられませんからw。絶対に、あの先生のファンは多いと思います。。